異物混入で話題となった大磯町立中学校の給食、やっと契約解除の方向で話がまとまる。

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異物混入で話題となった大磯町立中学校の給食、やっと契約解除の方向で話がまとまる。


http://www.yomiuri.co.jp/national/20171007-OYT1T50058.html

記事をまとめると
  • 神奈川県の大磯町立中学校の給食から異物が異物が相次いで見つかり、大量の食べ残しが出ていた問題で、町は委託業者との契約を解除する方針を決めた。
  • 町が給食を始めたのは昨年の1月。コスト削減を優先した給食は、20キロ以上離れた製造工場から配送されるため、料理を適温で提供できなかった。カロリーや栄養バランスに配慮した献立も、生徒から「味が薄い」「見た目が悪い」と不評。髪の毛が見つかるなどのトラブルも相次ぎ、多い時には半分以上が食べ残された。
  • 給食が始まった当初から1年以上続いた事態に、専門家からは町の業者任せの対応や危機管理の甘さを問う声が上がっている。

ネットの反応

やっと・・・ですね。でも、「検討」ですって。「癒着」の疑念が出ても不思議ではないですね。


人件費、材料費を削ったつけですよ。自業自得。憎しみを受けた者は、憎しみをもって、相手に報復する。


即契約解除が当然。損害賠償も視野に入れてほしいね。こんなクズ業者にはさっさと消えてもらわんと。商売する資格ないよ。


集団調理において年一回でも遺物混入があったら大問題なのに未だに検討止まりとは、子供達の安心安全は契約より重要だ。


癒着が疑われても仕方ない


そもそも自前の給食を供給出来なかった状況は致し方がなかったとしても、ここまで問題を放置してきた事は由々しき事態。

正直な感想は、やっとか。

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