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14歳の天才数学者「賞は要らない。誰も考えてない、新しい理論が作れればそれでいい。」かっこよすぎかよ…

 2017/10/15(日) 22:09  ,

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記事をまとめると
  • 昨年、最年少で実用数学技能検定(数検)1級に合格した千葉市立幕張本郷中学に通う3年生、菅原響生(ひびき)君(14)。
  • 数検1級は理系大学レベルの水準で、解析、線形代数、確率統計、数値解析などの分野から出題され、昨年の合格率は7%という難関。これまでの最年少記録を1歳更新した。
  • 将来の夢は「数学者」。「数学のノーベル賞」と呼ばれるフィールズ賞があるが、賞が欲しくて数学をやっているわけではないという。「誰も考えていない、新しい理論を作ってみたい」と語っている。

ネットの反応

特待生で大学の授業を受けられるよう、柔軟な対応が望まれる。夏休みの間だけでも大学の研究室に出入りできると伸びるだろう。
大切に育ってほしいと思う。


公立中学で周りの影響を受けなかったのがすごい。


彼を教育している公立の先生が凄い。変に特別扱いせずに、得意な分野を伸ばすように接していることは、私立教員でも出来ていない人が多いのに。


記事の内容はチンプンカンプンだけど、彼が将来有望なのは分かった


すでに並みの大学生より考える力ついているよ。研究所クラスの環境が彼には必要だと思うけど、日本には無さそうだ。
もったいない。


ちょっと何を言ってるのか分からない(サンドウィッチマン富澤風)


僕みたいな人間と彼が会話すると多分成立しないんだろうなぁ。素敵な理論が発見できるよう応援してます!

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